3月・4月のお祝いの手紙

2014-03-06

3月、4月のお祝いの手紙で浮かぶのが「卒業・就職のお祝い状」や「入学・入園・合格のお祝い状」、「昇進・栄転のお祝い状」ではないでしょうか。
それぞれのお祝い状の書き方のポイントを、載せますの参考にしてください。
文章を考えるのは大変ですが、正直なお祝いの気持ちを書けば・・相手にも必ず伝わるはずです。
お祝いの品にメッセージカードや手紙・はがきを添えるのも良いのでは!!

【卒業・就職のお祝い状】ポイント
■親宛ての場合~祝福(お祝い)の気持ちを中心にまとめると良いと思います。
■本人宛ての場合~日ごろ感じている、本人の長所や言動などに焦点を当てて、今後への激励や期待の気持ちを書くと、こちらの気持ちが強く伝わると思います。

【入学・入園・合格のお祝い状】ポイント
■親宛ての場合~ 子供の成長を共に喜び、今後に期待する気持ちを表現して書くと良い思います。
■本人宛ての場合~その子の年齢にあった表現で、祝福の気持ちを伝える事が大切だと思います。

【昇進・栄転のお祝い状】ポイント
■ビジネスの手紙には、決まり文句を主にした社交儀礼的な、形式を重んじた文面になりますが、誠意を込め礼を尽くした書き方をすると心が伝わると思います。
■今後の活躍や、健康を祈る言葉を必ず書き添えましょう。

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